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求められた分量しか与えてはいけない

こんにちは、講師の佐藤です。

今日は、お勉強会で、講師を務めさせてもらいました。

テーマは、「求められた分量しか与えてはいけない。」

相手が求めていないのに、自分の自己満足のために行う行為は、「おせっかい」となって、困ったことになります。

ご主人のために、と思って一生懸命やっていることが、裏目にでてしまう。求められていないことまでやると、相手は受け取れない。

「せっかくやってあげてるのに!」と怒りや悲しみの感情が出てきますが、自分の自己満足を押し付けているということを正しく知れば、揉め事は起きないです。

「自分がしてあげたいこと」をするのではなく、「相手が求めていること」をしっかり感じて、やっていくことが大切なんですね。

求められた分量しか与えてはいけない

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